SurLuster Labのコーティング施工実績

純水手洗い洗車 コーティングメンテナンス ポルシェ ボクスターS 981

今回ご紹介させて頂くお車は港区からご来店頂いているお客様でポルシェ ボクスターS 981のご入庫です。

こちらのお車は1年程前にシュアラスタープレミアムコーティングとウィンドウ撥水全面・ホイールコーティングを施工してあるお車で今回は純水手洗い洗車をしてからのコーティングメンテナンス作業になります。

まずは手洗い純水洗車にてボディの状態確認していきますがボディもホイールも抜群の防汚力!!
どうしてもホイールやマフラーなど特に汚れが付いてしまいますが以前よりボディもホイールも汚れの付き方が変わって洗車の回数が減ったとお客様も喜んでおられました。

そしてなんと言っても付いてしまった汚れの落ち方が格段にアップしております♪

Before

After

スポーツプラスモードでの走行が多いのでリア周りの汚れ方はかなり激しい感じです。

Before

After

マフラー周りも簡単ではありますがお客様のご要望でコーティングしてありますので簡単に汚れを落とす事が可能になりました。

プレミアムコーティングを施工後、1年以上経過したボディ状態も良好でプレミアムコーティングの防汚力、撥水力、艶・光沢まだまだ持続中です♪

3代目981ボクスター
これまでのボクスターと同様に911の991型と多くのパーツを共用しているシャシの47%がアルミニウム化されたホイールベースは987と比較すると60mm延長され、フロントトレッドを40mm、リアトレッドも18mmワイド化された
全長は32mm長くなり全高は13mm低くなり、重量は987型に対してボクスターが25kg軽量化され1310kg(MT仕様)、ボクスターSが35kg軽量化され1320kg(MT仕様)と軽量化。
外観にも大きな変化がありやや角型となったランプ類とコンバーチブルリッドが廃止された幌、拡大されたサイドの空気取り入れ口。
サイドの空気取り入れ口はドアを含めた掘りの深いデザインに変更されていて、実効面積も拡大された。これはドアが991と共用でなくなったので可能になったデザインとされている。コンバーチブルリッドが廃止された幌はシステム全体で12kg軽量化され、幌の開閉も987型と比べて迅速化され9秒で可能となっている。人力によるロック解除〜ロックの動作も不要となった
フロントガラスは100mm前側に移動され、それに伴いダッシュボードの面積が広くなっている。
エンジンはボクスターが987型に対して200cc縮小された水平対向6気筒2.7リットルとなり排気量は減少となったが、強度が上がったピストンの採用により圧縮率が高められ、最高出力は10PSアップした265PS/6,700rpm、最大トルクは280Nm/4,500-6,500rpm。
ボクスターSの排気量は従来どおり3.4Lのままだが最高出力は5PSアップの315PS/6,700rpm、最大トルクは360Nmになった。トランスミッションは6速MTと7速PDKが用意されおり911に用意された7速MTは重量増を避けるため採用されなかった

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  1. ドン小西

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