SurLuster Labのコーティング施工実績

シュアラスターガラスコーティング メルセデスベンツ 230TE S123

シュアラスターガラスコーティング施工のご依頼でご入庫頂きましたメルセデスベンツ 230TEのご紹介です。

こちらのお車なんと走行距離200,000キロ越えにも関わらず、エンジンも足回りも快調で外装の完成に向けてシュアラスターラボへご相談に何度もシュアラスターラボへ足を運んで頂き隅々まで仕上げさせて頂きました!

今回シュアラスターラボへ何度も運んで頂き綿密な打ち合わせの上、ガラスコーティング作業前に色々なパーツを日本国内外から取り寄せて交換、ボディの腐食して錆びてしまった部分・へこみ等は補修作業を行い最終的な塗装の磨き・肌調整からシュアラスターガラスコーティングを施工致しました!

最後はこの年代のお車の醍醐味でもある各所に施されたモールパーツの磨き作業で完成です。
前後バンパー、サイドモール各所、ホイールカバー等々、根気のいる作業ですが、今回オーナー様がかなり気にされていた箇所なので気合を入れて作業させて頂きました。

まるでミニカーの様な仕上がりとお喜び頂きました♪♪
シュアラスターラボの錆加工された外観にもよく似合った仕上がり!
と出発前に記念撮影をされて行かれました(^^)

愛犬とドライブにキャンプ楽しんで下さいね!

メルセデス ベンツ S123
要望が強かったステーションワゴンモデル(S123)。メルセデス自身の手によるステーションワゴンは、このモデルが初めてで、ステーションワゴンはT-モデルと呼ばれた。Tは観光旅行・輸送の頭文字のTを表していた。
基本構造はセダンと同一で、ワゴンの3分の2は、非対称分割タイプの折りたたみ式後部座席であった。ラゲッジスペースは通常のポジションで523L、後部座席を折りたたむと879Lであった。またオプションで後ろ向きの2人掛け折り畳み座席が設置される7人乗り仕様を選択することが出来た。
リアサスペンションには重い荷物を積んだとき車体を調節するレベライザー機構を備えていた。これはシトロエンのハイドロニューマチック・サスペンションの特許を用いた油圧式のものである。当時メルセデス・ベンツにはW116の450SEL 6.9でハイドロニューマチックサスペンションの採用例があったが、S123のものはこれを簡略化して車高の維持のみに技術が用いられており、任意の車高調整等の機能は省かれている。
発売当初は、230T、250T、280TEとディーゼルの240TDと300TDのラインナップだったが、日本仕様は300TDのみが導入され、ガソリン車のラインアップはなかった。1980年、200Tとターボディーゼルの300TDTが追加され、日本仕様は300TDTと置き換えられた。
現在も日本では人気がある車体形状。

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  1. ドン小西

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